SLE治療剤「ベンリスタ」、臓器障害進行抑制を示唆 GSKが解析結果 2018/7/6 16:57 保存する 英グラクソ・スミスクラインは完全ヒト型モノクローナル抗体「ベンリスタ」(一般名=ベリムマブ〈遺伝子組換え〉)について、疾患活動性のある全身性エリテマトーデス(SLE)患者の臓器障害進行を抑制する効果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 UAEに事業会社設立 ヒューマンライフコード 2026/9/1 15:34 新規免疫抑制剤の米国P2開始 旭化成子会社のベロキシス 2026/9/1 14:57 レケンビ、カナダで公的償還推奨 エーザイ/米バイオジェン 2026/9/1 12:14 講演会の情報提供で厚労省から指導 GSK、薬機法・GL対応で 2026/9/1 12:13 要指導薬「シアリス」、全国販売開始 一部ドラッグに加え薬局でも 約1万店舗で 2026/9/1 10:17 自動検索(類似記事表示) 審議品目の承認了承 第二部会、ファイザーのツカイザなど 2026/01/29 23:06 テクベイリとダラキューロ併用、適応追加申請 ヤンセン、標準治療に優位性 2026/02/10 16:52 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41 オベキセリマブを国内申請 BMS、IgG4関連疾患の適応で 2026/08/03 14:15 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08