富士製薬・武政社長、BS第2弾を開発へ 女性・急性期医療など得意分野で協議中 2018/7/19 04:30 保存する 富士製薬工業は、フィルグラスチム(先行品=「グラン」)に続く第2のバイオシミラー(BS)開発に取り組む方向だ。女性医療や急性期医療といった得意領域で開発を検討しており、すでに提携候補先との交渉も始め… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニプロ、医薬品包装資材を削減 個装箱を薄型に、緩衝材も廃止 2026/9/1 16:46 香港で現地法人設立 丸紅ファーマ 2026/9/1 16:34 UAEに事業会社設立 ヒューマンライフコード 2026/9/1 15:34 新規免疫抑制剤の米国P2開始 旭化成子会社のベロキシス 2026/9/1 14:57 レケンビ、カナダで公的償還推奨 エーザイ/米バイオジェン 2026/9/1 12:14 自動検索(類似記事表示) 【決算】26年9月期も2桁成長見込む 富士製薬工業、アリッサ成長に期待感 2025/11/14 22:09 アイリーアBS、特許紛争で和解契約 富士製薬が発表、製造販売差し止めリスク消失 2026/01/30 19:34 BS参入の「地雷」 2025/11/18 00:00 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 【決算】バイオAGの薬価見直し、「BSに追い風」 富士製薬・森田社長 2026/05/15 21:11