“バイオセイム”は議論が必要 厚労省・中山薬剤管理官 2018/7/23 04:00 保存する 厚生労働省保険局医療課の中山智紀薬剤管理官は日刊薬業の取材に対し、先行品と全く同じ条件でバイオシミラー(BS)をつくる、いわゆる“バイオセイム”について、「あらためて議論をする必要があるのではないか… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ネスプのバイオセイム、後発品扱いできょう承認 12月追補へ厚労省、初参入は13成分か 2018/8/15 04:30 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説〈下〉】バイオAG、6年ぶりに登場するか アイリーア、薬価議論も再開 2025/10/07 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 アイリーアのバイオAG、適応に違い BSから削除された「糖尿病黄斑浮腫」も 2025/12/05 04:30 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53