中外、浮間研究所に新たな合成実験棟 低・中分子原薬の製法開発強化へ 2018/7/26 21:04 保存する 中外製薬は26日、浮間研究所(東京都北区)に低・中分子原薬の製法開発機能強化に向けた合成実験棟を新たに建設すると発表した。 新しい実験棟は高薬理活性化合物に対応。同社で高度な封じ込め技術を備えた施設… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 中計最終年度、着実に進展も「薬価」懸念 中外製薬・小坂社長 2018/7/26 22:23 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 浮間事業所に研究棟新設へ 中外製薬、製造方法開発機能を強化 2025/07/24 19:37 ツムラ、新造粒包装棟の起工式を開催 建設費用415億円、28年中に本格稼働 2025/07/15 21:16 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 3棟目の再生・細胞医薬製造施設が竣工 S-RACMO、約37億円で 2025/08/05 15:39 アルカリス、mRNA医薬品製剤棟が竣工 研究開発から商用まで一貫生産 2026/02/27 15:31