ネスプAG「承認に向け粛々と」 協和キリン、詳細は非開示 2018/7/31 19:00 保存する 協和発酵キリンは31日の決算会見で、腎性貧血治療剤「ネスプ」のオーソライズド・ジェネリック(AG)について、「先行品と同じ製法、同じマスターセルで承認を取得しようとしている。粛々と進めている状況だ」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ネスプのバイオセイム、後発品扱いできょう承認 12月追補へ厚労省、初参入は13成分か 2018/8/15 04:30 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 【解説〈下〉】バイオAG、6年ぶりに登場するか アイリーア、薬価議論も再開 2025/10/07 04:30 アイリーアのバイオAG、5日に薬価収載 バイエル側、改革議論のさなかに 2025/12/04 00:00 【中医協】AG・バイオAGの薬価、先発と同額に 厚労省、中医協で提案 2025/12/03 20:53 アイリーアのバイオAG、参天が販売 担当MR数や戦略は非開示 2025/12/05 19:42