【4~6月期】小野、「オプジーボ」貢献し17%増収 薬価24%下げも数量40%増 2018/8/1 19:12 保存する 小野薬品工業が1日発表した2018年4~6月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、抗PD-1抗体「オプジーボ」の国内外の売り上げ増が貢献し連結の売り上げは前年同期比17%増の712億420… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【TREND】SGLT2阻害薬、配合剤にシフト 4~6月期が予想超え 2018/8/8 04:30 製薬企業最新記事 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 LC-FAOD治療薬ドジョルビを発売 ウルトラジェニクス ジャパン 2026/5/21 17:26 世界水泳の選手も「一人の人間」でした おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(6) 2026/5/21 04:59 シンポニーBS、7月めどに発売予定 富士製薬、ランマークBSも 2026/5/20 19:04 自動検索(類似記事表示) 【決算】小野、海外好調で増収増益 オプジーボ依存脱却へ布石 2026/05/08 21:15 【決算】海外製品好調で7.0%増収 小野薬品、キンロックなど拡大 2025/10/30 19:46 オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 キイトルーダが国内首位を維持 IQVIA・7~9月期統計 2025/11/13 21:52 【決算】アステラス、想定上回る増収増益 重点製品群が成長、コストも削減 2025/10/30 22:07