免疫抑制剤3成分の禁忌見直しを周知 安全性情報・355号 2018/8/7 20:04 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局医薬安全対策課は7日、「医薬品・医療機器等安全性情報」の355号を公表し、タクロリムスなど免疫抑制剤3成分について、妊婦や妊娠している可能性のある女性を禁忌から外し、治療上… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 免疫CP阻害剤など添文改訂へ 厚労省が指示 2026/09/30 13:50 炭酸リチウム、妊婦禁忌を解除へ 厚労省・安全対策調査会が了承 2026/03/25 18:55 タクロリムス、2歳未満の禁忌見直し 安全対策調査会 2026/09/29 17:02 新規免疫抑制剤の米国P2開始 旭化成子会社のベロキシス 2026/09/01 14:57 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/08/25 19:21