卸連会員会社、18年3月期の売上高0.08%増 C肝薬減と後発品浸透で 2018/8/8 20:00 保存する 日本医薬品卸売業連合会は8日、会員各社の2018年3月期決算をまとめた「医薬品卸業の経営概況(速報値)」を発表した。売上高は前期比0.08%増、営業利益率0.93%増、経常利益率1.39%増だった。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 24年度の営業利益率は1.11%に回復 粘り強い価格交渉で、卸連・経営概況 2025/09/25 20:05 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 不採算品の別枠交渉期限2年「見直しを」 卸連が方針 2025/05/22 21:43 土日配送休止に危機感、「当番卸」設置を 日薬・豊見常務理事 2025/07/28 04:30 頻繁な交渉や契約長期化は改善の余地 単品単価進展も、流改懇で卸連調査結果 2025/06/20 23:49