ラツーダの奇跡 2018/8/14 00:00 保存する 7日の大日本住友製薬の記者懇談会で、出席した役員から年間1786億円を売り上げる非定型抗精神病薬「ラツーダ」の奇跡のエピソードを聞く機会があった。今でこそブロックバスター品だが、2005年に米メルク… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 適応が多い薬 2026/5/19 00:00 MFN、表示「520万回」の意味 2026/5/12 00:00 フェブリクの構造式 2026/4/28 00:00 患者視点 2026/4/21 00:00 守り、受け継いできたもの 2026/4/14 00:00 自動検索(類似記事表示) ラツーダ、国内で小児適応拡大を申請 住友ファーマ 2026/03/30 20:59 売上高と純利益倍増へ、丸紅ファーマ 毎年2製品導入または販売提携 2025/11/21 04:30 3度目の製薬協委員長連載 2025/09/16 11:23 今後も「バイオベンチャー的な精神で」 JCR芦田会長兼社長、創立50周年式典で 2025/09/29 14:05 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/03/02 23:50