【中医協】ICERの「幅」、許容へ 費用対効果専門部会 2018/8/22 17:24 保存する 厚生労働省は22日、中医協の費用対効果評価専門部会を開き、企業分析結果と再分析結果を科学的にICER(増分費用効果比)に反映するための方法について意見を交わした。ICERは、その根拠となる基礎データ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】適応疾患ごとに価格算定し加重平均 費用対効果部会で一致 2018/8/22 20:26 行政・政治最新記事 コロナの位置付け「年内にも検討」 予防接種指針で厚労省 2026/7/24 10:36 一社流通案内文書のひな型を作成 流改懇で製薬協が報告 2026/7/23 23:09 逆ざや仕切り価率割合、6.9%に上昇 流改懇、卸への説明巡り温度差 2026/7/23 22:53 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/7/23 22:46 予防接種法改正案を可決 参院厚労委 2026/7/23 22:21 自動検索(類似記事表示) 【中医協】調整幅2%の拡大を提案 診療側「物価賃金の上昇踏まえ」 2025/11/19 21:15 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】厚労省、費用対「状況整理が客観的検証」 業界側と認識に相違 2025/09/26 18:23 【中医協】費用対、技術的議論は厚労科研で 月内に初会合、4回程度で集約 2026/05/13 23:31