「ゾフルーザ」、罹病期間の短縮示す 塩野義、NEJMに2つの試験結果 2018/9/6 20:44 保存する 塩野義製薬は6日、抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」(一般名=バロキサビル マルボキシル)について、インフルエンザ症状の罹病期間の短縮などを示した2つの臨床試験結果が同日号のニューイングランド・ジャー… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ゾフルーザ」、国内シェア70%に自信 塩野義・手代木社長「ライバル品出てこない」 2018/10/29 21:53 製薬企業最新記事 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/7/24 14:02 ペットの犬や猫の忌引休暇導入 日本ベーリンガー 2026/7/24 14:01 そのSOS、共感で終わらせないで! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(15) 2026/7/24 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・下 記者に聞く 紙面の裏側(3) 2026/7/24 04:59 鳥居薬品、12月にロコイド承継へ ライセンス元のチェプラファームに 2026/7/23 18:41 自動検索(類似記事表示) 抗インフル薬6成分の備蓄構成比を変更 厚労省、ゾフルーザは3倍増 2026/03/11 20:53 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40 ゾフルーザとゾコーバ、取り違えで注意喚起 塩野義 2026/01/23 15:01 【決算】鳥居と9月からコプロ 塩野義、ゾコーバやコレクチムなど 2025/07/28 20:12