家族性大腸腺腫症の治療開発、AMEDの支援制度に採択 ファンペップと香川大など3大学 2018/9/20 19:50 保存する 大阪大発バイオベンチャーのファンペップは20日、香川大、大阪大、京都府立医科大と共同提案した「家族性大腸腺腫症に対するワクチン治療開発」が、日本医療研究開発機構(AMED)が公募した2018年度医療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 池田模範堂、熊本地震で義援金 2026/8/31 16:55 独メルク、国内ラボ機能を羽田に集約 27年夏に稼働、顧客ニーズ対応強化 2026/8/31 16:53 自動検索(類似記事表示) 治療用mRNAワクチンの共同開発開始 ファンペップとクラフトンバイオテクノロジー 2026/06/01 21:16 FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 タブネオス、有効性疑義に医師衝撃 日本に波及の可能性、香川大・土橋教授 2026/06/02 04:30 約8億5000万円の資金調達へ ファンペップ、研開費確保で 2026/02/20 21:32 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28