日本新薬の小田原工場、来年2月にも本格稼働へ 受託製造事業を拡大 2018/10/3 04:30 保存する 日本新薬は、小田原総合製剤工場(神奈川県小田原市)の高生理活性固形製剤棟が来年2月にも本格稼働となる見通しであることを受けて、選択的IP受容体作動薬「ウプトラビ」(一般名=セレキシパグ)の自社製造を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 再生医療等製品の業許可を再取得 ヘリオス 2026/8/31 20:08 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/8/31 20:04 アクーゴ、横浜工場で一貫製造へ サンバイオ、ミナリスの米工場閉鎖で 2026/8/31 18:18 池田模範堂、熊本地震で義援金 2026/8/31 16:55 独メルク、国内ラボ機能を羽田に集約 27年夏に稼働、顧客ニーズ対応強化 2026/8/31 16:53 自動検索(類似記事表示) 東和、33年までに15億錠規模を製造委託 アドラゴスファーマ川越に 2026/04/16 15:58 再生医療製品の複数受託目指す サイト-ファクト、収益安定化へ 2025/12/23 04:30 【解説】企業指標の公表に異論あり 受託製造など、名称変更も考慮を 2026/06/29 04:30 日本化薬、がん新薬や製造受託を強化 28年度までの新中計、医薬事業を構造転換へ 2026/05/13 23:13 協業は「製品ミックスで両社に利益」 東和・中村氏、強固で柔軟性ある供給体制目指す 2026/05/28 04:30