ヘルパンギーナ、3週連続減で定点当たり1.04 感染症週報第38週 2018/10/9 11:24 保存する 国立感染症研究所は5日、感染症週報第38週(9月17~23日)を公表した。ヘルパンギーナの定点当たり報告数は1.04となり3週連続で減少した。過去5年間の同時期と比べるとやや多い。都道府県別の上位3… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 自動検索(類似記事表示) 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 感染性胃腸炎3.42、2週連続減 10月13~19日 2025/11/04 10:31 RSウイルス定点1.66、3週連続で増 9月1~7日 2025/09/24 10:38 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病3.40、6週連続増加 6月15~21日 2026/07/06 10:48