日本・タイ・台湾で天然物創薬コンソーシアム アジアの天然物と日本の技術を活用 2018/10/12 18:38 保存する 天然物創薬に向けたアジアでの連携を目指すAPAC(アジア製薬団体連携会議)天然物創薬コンソーシアムが発足し、12日、東京都内で日本、タイ、台湾の窓口機関による調印式が行われた。 コンソーシアムは、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/04/22 20:16 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 CEPIからヒアリング、自民・薬事小委 技術と資金面の連携を強調 2026/04/09 22:28 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 薬用植物園、環境省自然共生サイトに認定 塩野義 2026/01/30 16:34