ブロルシズマブ、維持期の網膜滲出液減少を確認 ノバルティス、国際P3試験副次解析 2018/10/15 19:23 保存する スイス・ノバルティスは15日までに、滲出型加齢黄斑変性症(nAMD)治療薬として開発中のブロルシズマブ(一般名、開発コード=RTH258)について、維持療法での有効性などを「アイリーア」(一般名=ア… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) AD薬ケサンラ、欧州で承認取得 米リリー 2025/09/30 18:04 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブ、直接試験で主要項目達成 武田薬品、ソーティクツと比較の国際P3 2026/06/12 18:58 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23 糖尿病薬テプリズマブ、国内試験を開始 サノフィ 2025/08/21 17:53