リボミックの抗FGF2アプタマー、米国で臨床試験開始 加齢黄斑変性症薬で 2018/10/31 19:45 保存する 東京大発バイオベンチャーのリボミックは31日までに、滲出型加齢黄斑変性症治療薬として開発している抗FGF2アプタマーRBM-007(開発コード)について、米国での臨床第1/2a相(P1/2a)試験で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ルスフェルチド、米国で承認取得 武田の次期主力候補、真性多血症薬 2026/8/31 13:16 最近感じる「家族とは何か」 おとにち月曜 「在宅で看る」(17) 2026/8/31 04:59 原価開示度ルールの緩和を レコルダティ・黒山社長 2026/8/31 04:30 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 自動検索(類似記事表示) 加齢黄斑変性の遺伝子治療薬を導入 大塚製薬、米社から 2025/10/31 20:22 アイザーヴェイ、中国で申請受理 アステラスの加齢黄斑変性薬 2026/05/15 11:37 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 リボミック、東京大との契約期間延長 眼科疾患の薬効検討 2026/06/09 17:59 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03