遺伝子治療、価格設定で新たな仕組み必要 アステラス・安川社長 2018/10/31 22:28 保存する アステラス製薬の安川健司社長は31日の決算説明会で、眼科領域をはじめとした遺伝子治療に関する価格設定について、従来の薬価算定方式ではない新たな仕組みが必要との認識を示した。 アステラスは、緑内障など… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】アステラス、1.1%増収 営業益は32.0%増 国内事業は減収も「イクスタンジ」が寄与 2018/10/31 22:28 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 遺伝子治療技術JUST-AAV、アレクシオンに導出 JCRファーマ 2025/07/08 20:13 【決算】アステラス、初の2兆円超え 脱イクスタンジ、持続的成長にめど 2026/04/27 22:26 エレビジス死亡例、新興企業の戦略に影響 独メルク・ローン氏、「投資家もリスク懸念」 2025/07/29 20:46 エレビジス、日本国内でも出荷見合わせ 中外が方針 2025/07/25 11:55