「ネスプ」バイオセイム、先行収載で焦点は薬価に 来年6月収載、BSは11月 2018/11/5 04:30 保存する 協和発酵キリンの腎性貧血治療薬「ネスプ」のバイオセイムが、同剤のバイオシミラー(BS)に先行する形で発売される見通しとなっている。ルール通りなら、バイオセイムは後発医薬品の扱いとなり先行品薬価の5掛… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ネスプ」バイオセイム、“7掛け”で薬価算定か 暫定的措置で厚労省検討 2019/3/26 04:30 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) アイリーアのバイオAG、5日に薬価収載 バイエル側、改革議論のさなかに 2025/12/04 00:00 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 久光、薬価制度改革後もAG承認取得 選定療養など「環境変化への対応」 2026/08/18 04:30 アバスチン、45%大幅引き下げ バイオ先行品へのG1一斉適用で 2026/03/06 04:30 【中医協】イムルリオ、ようやく収載へ 承認から296日、委員が遅れを問題視 2026/10/07 20:08