ウパダシチニブ、P2b試験で主要評価項目達成 米アッヴィ、活動性UC対象で 2018/11/6 18:12 保存する 米アッヴィは6日までに、開発中の経口JAK1阻害剤ウパダシチニブ(一般名)について、中等症から重症の活動性潰瘍性大腸炎を対象に実施している臨床第2相後期(P2b)/P3試験(U-ACHIEVE試験)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最近感じる「家族とは何か」 おとにち月曜 「在宅で看る」(17) 2026/8/31 04:59 原価開示度ルールの緩和を レコルダティ・黒山社長 2026/8/31 04:30 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 自動検索(類似記事表示) センタナファジン、米P3bで主要項目達成 大塚、不安症とADHD併発の成人患者対象 2026/06/25 17:52 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25