【4~9月期】扶桑薬品、主力軒並み低下も0.5%減収で着地 営業益は倍増 2018/11/7 19:02 保存する 扶桑薬品工業が7日発表した2018年4~9月期単体決算によると、主要製品で軒並み減収となったものの、売上高は前年同期比0.5%減の229億5000万円で着地した。営業利益は売上原価率の0.6ポイント… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最近感じる「家族とは何か」 おとにち月曜 「在宅で看る」(17) 2026/8/31 04:59 原価開示度ルールの緩和を レコルダティ・黒山社長 2026/8/31 04:30 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 【決算】主要24社の6割が営業減益 本紙集計、中堅で研開費増が目立つ 2025/11/17 04:30 【決算】旭化成の医薬、米国の販売が好調 牽引役は買収で獲得の2製品 2025/11/05 20:31 【決算】住友ファーマ、北米好調で増収増益 通期業績予想を上方修正 2025/10/31 22:32