ノバルティスの新規AMD治療薬、国際P3試験で長期有効性確認 2018/11/8 20:26 保存する スイス・ノバルティスは8日までに、加齢黄斑変性症治療薬として開発中のブロルシズマブ(一般名、開発コード=RTH258)について、滲出型加齢黄斑変性症(nAMD)に対する長期の有効性や安全性を検討して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14 30日に第一部会 塩野義のザズベイ審議へ 2025/10/16 20:09 二重特異性抗体、中国で申請受理 糖尿病黄斑浮腫対象に、参天の導入品 2025/09/30 18:03 第一部会でアイリーアBS、2品目報告へ 適応はAMD含む4つ 2025/08/18 22:45 眼科用2剤、韓国での独占販売権を取得 参天の現地法人、ノバルティスと契約 2025/10/20 18:17