ノバルティスの新規AMD治療薬、国際P3試験で長期有効性確認 2018/11/8 20:26 保存する スイス・ノバルティスは8日までに、加齢黄斑変性症治療薬として開発中のブロルシズマブ(一般名、開発コード=RTH258)について、滲出型加齢黄斑変性症(nAMD)に対する長期の有効性や安全性を検討して… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ノバルティスの新規AMD薬、年内承認申請へ 「アイリーア」しのぐ大型品になるか 2019/4/8 04:30 製薬企業最新記事 エプキンリ併用療法、P3で好結果 初発のDLBCL、ジェンマブ/アッヴィ 2026/10/20 18:35 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 自動検索(類似記事表示) 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 アイリーア8mg、24週解析で視力改善確認 未治療のnAMDやDME患者参加のP4 2026/10/07 17:45 塩野義のザズベイ、承認を了承 第一部会、注意喚起の文言を次回報告 2025/10/30 22:14 バミキバルト、52週でも有効性維持 ロシュの抗IL-6抗体 2026/10/13 17:49 網膜変性疾患の新規技術、先進Bで審議へ 2026/10/13 10:26