新規緑内障治療剤「エイベリス」、第1選択薬目指す 参天・谷内社長 2018/11/9 19:35 保存する 参天製薬の谷内樹生社長は9日に開いた決算説明会で、今月発売を予定する新規作用機序の緑内障・高眼圧症治療剤「エイベリス点眼液」について、「20年ぶりにファーストラインで使われるポテンシャルを持った薬剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最近感じる「家族とは何か」 おとにち月曜 「在宅で看る」(17) 2026/8/31 04:59 原価開示度ルールの緩和を レコルダティ・黒山社長 2026/8/31 04:30 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 自動検索(類似記事表示) 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30