【4~9月期】日医工、国内後発品堅調も0.9%減収 営業益は75.1%増 2018/11/9 20:24 保存する 日医工が9日発表した2018年4~9月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、薬価改定を受け、売上高はほぼ横ばいの823億4600万円(前年同期比0.9%減)だった。営業利益は米セージェント… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期】後発品大手3社集計、改定影響も6.0%増収 ニプロとエスファは大幅増 2018/11/16 04:30 【TREND】後発品事業、急がれる利益体質の強化 20年度前に方針見直しも 2018/11/28 04:30 製薬企業最新記事 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 ハラヴェンGE、悪性軟部腫瘍の適応追加 日医工/ニプロ 2026/9/2 13:47 核酸医薬CDMO事業の子会社設立 保土谷化学工業 2026/9/2 12:25 自動検索(類似記事表示) 【決算】海外が貢献、中外の業績拡大 営業利益率47.6%、純利益率34.5% 2026/01/29 22:42 【決算】エムスリー、2桁の増収増益 MPと海外事業が堅調 2026/05/01 19:58 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/07/10 18:38 【決算】後発品堅調で増収増益 ダイト6~11月期 2026/01/14 20:35