「アルツ」競合品候補、薬価も薬効もまだ不透明 科研製薬・大沼社長 2018/11/9 20:28 保存する 科研製薬の大沼哲夫社長は9日のIRミーティングで、同社の主力品である関節機能改善剤「アルツ」の競合候補となる新薬について言及した。 アルツは薬価改定の影響を受け、2018年度計画の売上高は前期比12… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最近感じる「家族とは何か」 おとにち月曜 「在宅で看る」(17) 2026/8/31 04:59 原価開示度ルールの緩和を レコルダティ・黒山社長 2026/8/31 04:30 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 自動検索(類似記事表示) 【決算】科研、研開費増で大幅減益 売り上げも一時金反動で減少 2025/11/10 20:24 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 【決算】科研、一時金反動で営業赤字 27年3月期は増収増益を予想 2026/05/13 23:07 【決算】クレナフィンAG「攻守両方の施策」 科研・堀内社長、患者掘り起こしに意欲 2026/05/14 19:19 クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07