収載見送りの「オゼンピック」、新規格開発へ 14日間処方制限ルール対応で 2018/11/15 20:29 保存する ノボ ノルディスク ファーマは2型糖尿病治療薬として3月に承認を取得した週1回投与のGLP-1受容体作動薬「オゼンピック」(一般名=セマグルチド<遺伝子組換え>)の薬価収載に向けて、新規… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 オゼンピックの新規格上市「今年は難しいだろう」 ノボ・ベック社長 2019/4/16 21:41 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) 初のアイリーアBS、12日に収載 富士製薬が1社単独で 2025/11/11 00:00 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 フォシーガGE、薬価は先発品の33.6% 沢井とT'sファーマ、きょう発売 2025/12/05 04:30 【中医協】収載2品目に26年度改定ルール適用 イドビンソとラヴィクティ 2026/04/08 22:45 14日処方制限「廃止を」 フォシェ氏、「患者・企業にデメリット」 2026/06/05 04:30