「プラルエント」、スタチン療法不適の適応取得 サノフィ 2018/11/21 19:59 保存する サノフィは21日、PCSK9阻害薬「プラルエント」(一般名=アリロクマブ〈遺伝子組換え〉)について、心血管リスクが高くスタチン(HMG-CoA還元酵素阻害剤)による治療が不適な患者に対する適応を取得… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 最近感じる「家族とは何か」 おとにち月曜 「在宅で看る」(17) 2026/8/31 04:59 原価開示度ルールの緩和を レコルダティ・黒山社長 2026/8/31 04:30 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 自動検索(類似記事表示) 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/07/02 19:23 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 ベングルスタット、国内で承認申請 サノフィ、ゴーシェ病で 2026/06/26 17:31 地域フォーミュラリ導入へ、まず「地区」で 横浜市鶴見区 2025/09/26 09:58 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10