伝染性紅斑、定点当たり0.61で依然「やや多い」 感染症週報第46週 2018/12/3 10:38 保存する 国立感染症研究所は30日、感染症週報第46週(11月12~18日)を公表した。伝染性紅斑の定点当たり報告数は0.61だった。前週からやや減少したものの、過去5年間の同時期と比べてやや多い状況が続いて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 水痘0.44に増、「やや多い」 6月8~14日 2026/06/29 10:43 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 感染性胃腸炎、3.90に減 9月15~21日 2025/10/06 10:20 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25