「収載判断に経済性」、厚労省に来年度の検討促す 諮問会議で改革工程表原案 2018/12/10 21:16 保存する 政府が年内に決める経済・財政再生計画の新たな改革工程表の原案に、新規医薬品や医療技術の保険収載に費用対効果や財政影響などの「経済性評価」の活用を検討し、早ければ2020年度の「骨太の方針」に盛り込む… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】日米欧4団体、きょう費用対効果で意見陳述 2018/12/19 00:02 【中医協】費用対効果、米欧が「総合的スコア」提案 ICER外の価値評価を 2018/12/19 19:05 行政・政治最新記事 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/7/22 22:48 厚労省・小委、ミムリットの接種年齢了承 おたふくワクチン、基本方針部会で定期接種化検討へ 2026/7/22 19:47 【中医協】リハートの保険適用を了承 2例目のiPS由来製品、償還価格は5320万円 2026/7/22 16:53 サプリ健康被害に報告義務へ 「紅麹」問題受け、議論取りまとめ、厚労省 2026/7/22 16:33 シングルIRB、重複審査を不可に 政府の規制改革実施計画 2026/7/22 16:29 自動検索(類似記事表示) 骨太スリム化、詳細まだ見えず 政府・与党関係者 2026/06/08 04:30 OTC類似薬の見直しを追加、改革実行プログラム 諮問会議 2025/12/26 11:50 高額薬対象に「費用対の一層の活用を」 財政審、「秋の建議」へ 2025/11/11 12:30 骨太原案、中間年改定「実施する」 イノベさらなる評価も検討 2026/06/30 22:31 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/07/16 04:30