抗体薬物複合体DS-8201、19年度に前倒し申請 第一三共・イヴェル氏 2018/12/12 20:36 保存する 第一三共のオンコロジー研究開発グローバルヘッドを務めるアントワン・イヴェル氏は12日のR&D説明会で、開発中の抗体薬物複合体DS-8201(開発コード)について「(HER2陽性乳がんの適応症で)20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 がん新薬3品目、19年度中に米国承認へ 第一三共、飛躍の年となるか 2019/1/4 04:30 製薬企業最新記事 裏方から見てきた「仕事の本質」 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(最終回) 2026/9/24 04:59 製薬企業の生成AI活用、26年は92.2% ファンリード調査、1年で33ポイント超上昇 2026/9/24 04:30 グループ内外の製薬ニーズから製品開発 ファンリード・小林社長、課題は尽きない 2026/9/24 04:30 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/09/01 18:08 第一三共のエンハーツ、欧州で一変申請 術前療法後に浸潤性病変のあるHER2陽性乳がん 2026/02/19 19:43 【決算】第一三共、30年度に売上高3兆円へ 第6期中計、営業利益6000億円以上 2026/05/11 23:38