カレンダー配布、早くも中止の企業も 製薬協コード、来年1月に見直し 2018/12/19 04:30 保存する 医療用医薬品のプロモーション活動に関する行動基準を示した日本製薬工業協会(製薬協)の「コード・オブ・プラクティス(COP)」の改定版が来年1月に施行される。この規制強化を前に、すでに2019年版のカ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 IFPMAコード改定、贈り物や販促物禁止へ クエニ理事長 2018/7/23 22:03 透明性GL、資金提供の流れに変化 ビジネスモデルや薬価制度改革も影響 2018/10/9 04:30 不適切なプロモーションの撲滅を 製薬協コードを再周知 2018/6/12 22:16 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) 着たい社名 2025/09/30 00:00 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 バイオベンチャーにプレッシャー グロース市場改革 2026/01/19 04:30 秋山錠剤が100周年記念式典 次世代見据え「自尊の念は心の奥底に」 2025/12/12 19:31 日本調剤、フォーミュラリ事業を終了 顧客の伸び悩みで 2025/08/27 12:12