カレンダー配布、早くも中止の企業も 製薬協コード、来年1月に見直し 2018/12/19 04:30 保存する 医療用医薬品のプロモーション活動に関する行動基準を示した日本製薬工業協会(製薬協)の「コード・オブ・プラクティス(COP)」の改定版が来年1月に施行される。この規制強化を前に、すでに2019年版のカ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 IFPMAコード改定、贈り物や販促物禁止へ クエニ理事長 2018/7/23 22:03 透明性GL、資金提供の流れに変化 ビジネスモデルや薬価制度改革も影響 2018/10/9 04:30 不適切なプロモーションの撲滅を 製薬協コードを再周知 2018/6/12 22:16 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 着たい社名 2025/09/30 00:00 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/07/10 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 バイオベンチャーにプレッシャー グロース市場改革 2026/01/19 04:30 秋山錠剤が100周年記念式典 次世代見据え「自尊の念は心の奥底に」 2025/12/12 19:31