カレンダー配布、早くも中止の企業も 製薬協コード、来年1月に見直し 2018/12/19 04:30 保存する 医療用医薬品のプロモーション活動に関する行動基準を示した日本製薬工業協会(製薬協)の「コード・オブ・プラクティス(COP)」の改定版が来年1月に施行される。この規制強化を前に、すでに2019年版のカ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 IFPMAコード改定、贈り物や販促物禁止へ クエニ理事長 2018/7/23 22:03 透明性GL、資金提供の流れに変化 ビジネスモデルや薬価制度改革も影響 2018/10/9 04:30 不適切なプロモーションの撲滅を 製薬協コードを再周知 2018/6/12 22:16 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) 着たい社名 2025/09/30 00:00 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/07/10 04:30 「共創」で変わる製薬協 大きなリスクに組織力で対応 2025/10/27 04:30 バイオベンチャーにプレッシャー グロース市場改革 2026/01/19 04:30 秋山錠剤が100周年記念式典 次世代見据え「自尊の念は心の奥底に」 2025/12/12 19:31