薬価ベースはマイナス2.4% 消費増税対応の薬価改定 2018/12/19 21:04 保存する 厚生労働省は19日、2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う薬価改定について、薬価ベースの改定率はマイナス2.4%だと明らかにした。内訳は消費税対応分がプラス1.95%、市場実勢価改定等分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 OTC緊急避妊薬販売、全国1万5969店舗に 厚労省・今月3日時点、6月から1381店舗増 2026/8/10 12:33 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30