薬価ベースはマイナス2.4% 消費増税対応の薬価改定 2018/12/19 21:04 保存する 厚生労働省は19日、2019年10月の消費税率10%への引き上げに伴う薬価改定について、薬価ベースの改定率はマイナス2.4%だと明らかにした。内訳は消費税対応分がプラス1.95%、市場実勢価改定等分… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 市場実勢価に基づく改定「廃止すべき」 製薬協、今後の制度議論で主張へ 2026/02/19 22:15 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 各社主力品、累積控除で打撃 本紙調査、プラザキサは45%減 2026/03/13 04:30