ジャパンワクチン、4月に事業譲渡 第一三共とGSKへ 2018/12/26 18:22 保存する 第一三共とグラクソ・スミスクライン(GSK)は26日、合弁会社ジャパンワクチンの解散について最終合意に達したと発表した。ジャパンワクチンの事業は2019年4月1日付で第一三共とGSKに譲渡する。ただ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) 百日咳ワクチン、価格高騰対策を要望 保団連、厚労省に 2026/02/19 19:42 学会方針の重み 2025/09/09 00:00 第一三共、ミムリットが承認 約30年ぶり使用のMMRワクチン 2026/05/11 22:20 破傷風トキソイド、通常出荷を再開 田辺ファーマとデンカ 2026/02/26 17:01 副反応基準にギラン・バレー追加へ 帯状疱疹ワクチン、厚労省合同会議 2025/10/24 20:34