「ゾフルーザ」、出荷調整は20mgで 塩野義、増産でシーズン中に通常供給に 2019/1/21 18:24 保存する 抗インフルエンザ薬「ゾフルーザ」が品薄になっている状況について、塩野義製薬は18日夕方から同社MRを通じて医療機関、薬局、医薬品卸に文書で案内を始めたことが、同社への取材で分かった。品薄になっている… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義「ゾフルーザ」、シェア47%で独走 18年10~12月分、厚労省データ基に集計 2019/1/28 04:30 製薬企業最新記事 タブネオス、新規使用中止までは求めず キッセイ、肝機能検査の確実な実施を 2026/5/21 22:00 ボラニゴ、標準治療の可能性 名古屋大大学院齋藤教授、セルヴィエセミナーで 2026/5/21 21:15 ジャディアンス、6部門でトップ Impact Track4月度 2026/5/21 20:10 政策投資銀行から最大200億円調達へ 東和薬品、安定供給体制構築の資金に 2026/5/21 19:33 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 自動検索(類似記事表示) ミヤBM錠が出荷遅延、類似薬への波及警戒 増産で2月末には解消予定 2026/01/14 10:37 破産で卸から出荷できず ネオクリティケア問題、院内在庫切れに危機感 2025/10/14 14:19 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/05/01 20:26 マクロライド系抗生物質の供給回復を 国病機構東京病院・佐々木副院長、企業に要請 2025/06/13 04:30 抗インフル薬、供給量は約57万人分 12月29日~1月25日、厚労省公表 2026/01/30 17:40