臨床研究・治験推進へ「基本的考え方」、RWD利活用など5点 23日の部会で厚労省が提示 2019/1/22 20:49 保存する 厚生労働省は23日に開く厚生科学審議会・臨床研究部会で、臨床研究・治験の推進に向けた「基本的考え方(イメージ)」として5点を提示する。その一つとして、質の高い診療・研究の実現や、特に高い資源投入が要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 臨中の承認要件にシングルIRBなど 臨床研究部会、新薬開発を後押し 2026/06/10 20:30 国内初のALS薬治験GL、年内完成へ 欧米手法を採用、世界同時開発後押し 2026/05/11 04:30 費用対、検証会議が議論取りまとめ 企業の出席機会増や新規知見活用を 2026/08/18 20:36 医療情報の一次・二次利用、一体推進を 維新、骨太で政府に提言 2026/06/16 21:34 治験推進の方向性、進捗を確認へ 厚科審・臨床研究部会 2026/03/26 16:19