日通、医薬品のメーカー物流で「年150億円」 拠点4カ所整備で本格参入 2019/1/24 04:30 保存する 物流大手の日本通運は、医薬品の国内メーカー物流事業に本格的に参入する。400億~500億円を投じて国内4カ所に国際品質管理基準に対応可能な医薬品倉庫を整備し、来年中に稼働させる計画だ。同社ロジスティ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アルフレッサとヤマト運輸、共同研究会を設立 効率化や地域包括ケアなど視野 2019/1/16 19:45 医薬品流通最新記事 【決算】ナフサ供給不足の影響「現時点で軽微」 バイタルHD・村井社長 2026/5/19 22:03 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/5/19 04:30 【決算】国内、MFNで低成長見込む アルフレッサHD、26年度業績予想に反映 2026/5/18 20:19 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/5/15 20:52 エーエル プラス、杣山副社長が社長に 6月3日付 2026/5/15 18:33 自動検索(類似記事表示) 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 富山県に「高岡商品センター」を新設 スズケン、9日から稼働 2026/02/02 17:38 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 兵庫県にメーカー物流拠点を竣工 メディセオ、国内3カ所目 2025/05/27 17:21