日通、医薬品のメーカー物流で「年150億円」 拠点4カ所整備で本格参入 2019/1/24 04:30 保存する 物流大手の日本通運は、医薬品の国内メーカー物流事業に本格的に参入する。400億~500億円を投じて国内4カ所に国際品質管理基準に対応可能な医薬品倉庫を整備し、来年中に稼働させる計画だ。同社ロジスティ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アルフレッサとヤマト運輸、共同研究会を設立 効率化や地域包括ケアなど視野 2019/1/16 19:45 医薬品流通最新記事 育休研修効果の検証試験に参加 メディパルHD、2時間受講で男性の育児時間増 2026/7/21 18:38 PALTAC、8月10日に上場廃止へ メディパルHDの完全子会社に 2026/7/15 19:54 通期業績予想、純利益を上方修正 メディパルHD、PALTAC完全子会社化で 2026/7/14 18:51 アルフレッサ、社会人野球に参入 今年で廃部のセガサミーを承継 2026/7/14 17:24 ほくたけHD、グループ内の連携強化 9月に「TSUMUGU」へ改称、総合ヘルスケア企業として 2026/7/10 04:30 自動検索(類似記事表示) 高崎工場、新倉庫棟を正式稼働 協和キリン、保管需要に対応 2026/04/20 16:39 メーカー物流、パレット統一化を推進 大塚倉庫、委託/受託双方の負荷軽減 2026/04/22 04:30 富山県に「高岡商品センター」を新設 スズケン、9日から稼働 2026/02/02 17:38 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 新たに13カ所でISO取得 スズケン子会社のエス・ディ・ロジ 2026/02/09 17:34