【中医協】費用対効果で「薬価本体」引き下げへ 厚労省案、製品総原価の開示度50%未満が対象 2019/1/23 22:33 保存する 厚生労働省は費用対効果評価制度の本格導入時に、薬価の加算部分だけではなく、薬価本体まで価格を引き下げる方針だ。類似薬効比較方式で算定された品目については有用性系加算部分だけを対象に価格調整を行うが、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】企業分析は9カ月程度、日程厳しく 費用対効果評価 2019/1/23 19:32 【中医協】指定難病、血友病、HIV、小児、「だけ」は除外 費用対効果評価 2019/1/23 17:54 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】テッペーザ、薬価引き下げへ 費用対、営業利益の調整係数「0.67」 2026/05/13 22:56 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】AZのトルカプ、10.7%引き下げ 費用対効果で6月から 2026/03/11 20:47 【中医協】トルカプの費用対効果評価案を了承 アストラゼネカの乳がん薬 2025/12/10 17:27 【中医協】原価計算時の利益率係数を半分に 条件付き再生医療、算定方法変更へ 2025/11/12 21:29