「エプクルーサ」、P32欠損にも有効 大阪大・竹原氏 2019/1/25 18:50 保存する 大阪大大学院医学系研究科の竹原徹郎教授は25日、ギリアド・サイエンシズ主催のセミナーで、C型慢性肝炎治療薬「エプクルーサ」の臨床的意義について説明した。同剤は1月8日に国内で初めて非代償性肝硬変の適… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/03/09 04:30 エレビジス、資材の改訂案を大筋了承 厚労省・安全対策調査会 2025/11/27 21:10 Medii、エレビジスの安全管理を支援 日本小児神経学会とシステム構築 2026/04/23 15:33 【中医協】エレビジス、保険適用の議論見合わせ 各側委員「安全性の前提揺らいだ」 2025/06/18 21:26