「エプクルーサ」、P32欠損にも有効 大阪大・竹原氏 2019/1/25 18:50 保存する 大阪大大学院医学系研究科の竹原徹郎教授は25日、ギリアド・サイエンシズ主催のセミナーで、C型慢性肝炎治療薬「エプクルーサ」の臨床的意義について説明した。同剤は1月8日に国内で初めて非代償性肝硬変の適… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) マヴィレット、効能追加を申請 C型急性肝炎で、アッヴィ 2026/07/16 18:32 ロス3品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2025/12/12 20:37 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 再生医療の成果、スキンケアに応用 ロート製薬・瀬木社長 2026/05/29 17:12 29年までに売上高倍増、3000億円へ アッヴィ・ロドリゲス社長、「堅調に進捗」 2026/06/02 21:15