タミフル後発品も出荷調整 沢井製薬、患者急増で 2019/1/28 04:30 保存する 沢井製薬は24日からタミフル後発品の出荷調整を始めたと発表した。インフルエンザの流行拡大で、卸や販社から通常の供給量を上回る注文を受けており、一時的に「割り当て」での出荷を行うことに決めた。対象はカ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義「ゾフルーザ」、シェア47%で独走 18年10~12月分、厚労省データ基に集計 2019/1/28 04:30 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 抗インフル薬の供給量は81.8万人分 10月6日~11月2日までに、厚労省公表 2025/11/10 20:29 抗インフル薬、供給量は88万人分 1月5日~2月1日、厚労省公表 2026/02/06 17:26 抗インフル薬、供給量は約161万人分 12月22日~1月18日、厚労省公表 2026/01/26 15:02 抗インフル薬、供給量は約163万人分 1月12日~2月8日、厚労省公表 2026/02/17 17:27