【4~12月期】武田薬品、0.8%増収と横ばい 米欧堅調も長期品売却が影響 2019/2/1 22:56 保存する 武田薬品工業が1日発表した2018年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、日本市場は4.1%減と減収だったが、米国を中心に潰瘍性大腸炎・クローン病治療薬「エンタイビオ」など主力品… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 武田薬品、シャイアー買収で国内組織再編 希少疾病の営業部隊を新設 2019/2/22 19:38 “重複なき買収”で国内事業を強化 武田薬品・岩崎取締役「人員整理の発想ない」 2019/2/25 00:00 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) 【決算】ビバンセ後発品浸透で減収減益 武田、通期予想も下方修正 2025/10/30 22:06 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/05/15 20:52 【決算】バイタルHD、医薬品卸事業は増収減益 一部施設の入札などでマイナスに 2025/11/14 18:38 【決算】メディパルHD、医薬品卸3.6%減益 仕入れ原価上昇、事業投資費も増加 2026/05/14 20:47