【4~12月期】田辺三菱、国内のマイナスで2.0%減収 米国「ラジカヴァ」は伸びる 2019/2/4 19:09 保存する 田辺三菱製薬が4日発表した2018年4~12月期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、薬価改定や後発医薬品事業の譲渡などに伴う国内医療用医薬品事業のマイナスを、米国でのALS治療薬「ラジカヴ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ラジカヴァ」グローバル売上高、23年度に「1000億円」 田辺三菱・三津家社長 2019/2/22 22:11 製薬企業最新記事 エンタイビオ、P4で主要評価項目達成 武田、ステロイド使わずUC合併症リスク減少 2026/10/20 18:15 UCB、来年6月に本社移転 現在と同じ西新宿で 2026/10/20 13:08 富士薬品、松阪市と連携協定 2026/10/20 09:50 モダリティ多様化、業界に構造変化 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(2) 2026/10/20 04:59 ウェリタスと東レ、ヒット化合物取得 PCSK9のmRNA創薬で共同研究 2026/10/19 20:01 自動検索(類似記事表示) 【決算】塩野義、売上高と営業益が4期連続最高 鳥居や自社製品成長が寄与 2026/05/12 21:02 塩野義、エダラボン事業を買収 田辺ファーマから総額25億ドルで 2025/12/22 22:42 塩野義、事業買収資金3600億円借り入れ 田辺ファーマのエダラボン事業で 2026/03/23 20:47 エダラボン事業の承継完了 塩野義、田辺から 2026/04/02 19:39 【決算】鳥居、国内下支えに貢献へ 塩野義製薬 2025/10/27 23:25