鳥居薬品、G1長期品「フサン」を日医工に承継 2019/2/6 19:57 保存する 鳥居薬品は6日、長期収載品のタンパク分解酵素阻害剤「フサン」について、日本での製造販売承認を2019年4月1日付で日医工に承継し、販売移管することで合意したと発表した。フサンは鳥居薬品の創製品。韓国… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 G1品目、撤退・後発品増産のスキーム決定 厚労省、情報引き継ぎは「企業間で協議」 2019/4/1 04:30 製薬企業最新記事 EPP/XLP薬、米FDAが申請受理 田辺ファーマ 2026/9/18 18:22 エムネクスパイク、XFG対応で発売 モデルナの改良型コロナワクチン 2026/9/18 18:11 ローブレナのコンパニオン診断で承認 中外のFoundationOne CDx 2026/9/18 16:39 武田、NGOなどに2220万ドル拠出 低・中所得国の保健システム支援 2026/9/18 15:03 パドセブ適応拡大、欧州で承認勧告 アステラス、シスプラチン適応MIBCで 2026/9/18 12:32 自動検索(類似記事表示) AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 G1見直し、消極的支持が半数 撤退ルールに課題、本紙調査 2026/03/12 04:30 帝人、主力のフェブリクをLTLに承継 資源集中の一環で7製品、ボナロンも 2026/06/17 16:03 G1前倒しで長期品承継が加速 新規競合で入札激化、LTL伊藤社長 2026/04/15 04:30 リポバス、レニベースなど販売中止に オルガノン、90年代の超大型品に幕 2025/10/16 04:30