鳥居薬品・新中計、22年度に営業黒字化目指す 抗HIV薬解消の収益悪化想定 2019/2/6 20:10 保存する 鳥居薬品は6日、2022年度の営業利益黒字化などを目標に掲げた19年度から3カ年の中期経営計画を公表した。抗HIV薬の独占的販売権に関するライセンス契約解消に伴う収益悪化を想定した内容となっている。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 患者や医療従事者のニーズに応えられる 日赤医療センター・鈴木氏、サークリサ皮下注を評価 2026/8/28 20:37 ケレンディアの適応拡大申請 バイエル、CKD領域で 2026/8/28 18:40 ビジネスアソシエの合併契約締結日を変更 第一三共 2026/8/28 17:29 熊本工場、復旧は10月下旬の見込み 三和化学、地震で給水系設備が損壊【無料公開】 2026/8/28 17:26 米政府、セフィデロコルを調達 塩野義、契約で3690万ドル受領 2026/8/28 11:39 自動検索(類似記事表示) 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 乳幼児対象P3の中間解析で好結果 アトピー薬タピナロフ、塩野義/鳥居 2026/05/19 22:00 【決算】杏林、29年度に売上高1200億円以上 新中計公表、デザレックス特許切れ見据え 2026/05/12 22:39 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で 2026/02/20 22:45 【決算】杏林、新中計は種まきフェーズ 開発優先、減益局面へ 2026/05/13 19:20