旭化成ファーマ、テリボンAGで新会社設立 承認取得も収載・発売時期は検討中 2019/2/18 04:30 保存する 旭化成ファーマが、最主力品である骨粗鬆症治療薬「テリボン」(一般名=テリパラチド酢酸塩)のオーソライズド・ジェネリック(AG)の製造・販売を目的とした100%子会社「旭化成シンメッド」を設立していた… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成、21年度にヘルスケアで「3700億円」 新中経策定、小堀社長「海外での成長を強化」 2019/5/29 19:37 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) テリボンの米国開発、マイア社が見極め 旭化成ファーマの最主力品 2026/02/19 18:54 テリボン訴訟で和解 旭化成ファーマと沢井製薬 2025/10/21 20:47 テリボン後発品、販売中止を案内 沢井、特許訴訟の和解内容踏まえ 2026/02/25 18:20 テリボンの投与期間延長で国内P3開始 旭化成セラピューティクス 2026/05/18 19:06 テリボン後発品訴訟の和解金40億円 サワイHD、業績予想を修正 2025/11/10 20:48