「9カ月」で費用対効果の分析可能 クレコンMA・小林氏 2019/3/18 04:30 保存する 費用対効果評価の分析を請け負うクレコン メディカルアセスメントの小林慎COOは14日、日刊薬業の取材に応じ、「企業が保険収載の申請前からしっかり準備していれば、クレコンは9カ月間で対応可能だ」と述べ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 周辺産業最新記事 シミックヘルスケア、1月から処遇改善 全社員の昇給率引き上げなど 2026/9/17 20:09 IBSの再発改善で初の要指導薬 小林製薬、30日から発売 2026/9/17 10:35 シミック、新社長に吉田副社長CFO 10月1日付トップ人事 2026/9/14 19:50 CGP国内市場、35年に729億円 富士経済 2026/9/9 18:15 新規TPD創出で共同研究へ エリックス/Axcelead DDP 2026/9/9 13:56 自動検索(類似記事表示) AIで創薬標的探し、日本企業に浸透 FRONTEO・守本社長 2025/12/17 04:30 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 費用対検証会議、報告書原案を議論 厚労科学研究班、18日にもまとめ 2026/08/04 22:34 費用対、検証会議が議論取りまとめ 企業の出席機会増や新規知見活用を 2026/08/18 20:36