財政影響の大きな品目に限定を 費用対効果評価でEFPIA・相徳委員長 2019/3/18 19:10 保存する 欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)アクセス委員会の相徳泰子委員長は18日、国際医薬品開発展(CPhIjapan)で講演し、個人的な見解として、日本で費用対効果評価制度を運用するための提言を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 選定基準と価格調整、「厳しい内容」 上出厚志・薬価研委員長 2019/4/5 04:30 団体最新記事 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 宮島俊彦理事長を再任 日薬連・評議員会 2026/5/21 19:48 新会長にノバルティスのプリシーノ氏 EFPIA Japan、 7月1日付 2026/5/21 19:46 麻疹ワクチン周知、学校薬剤師に協力要請 日薬・富永常務理事 2026/5/21 10:38 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15 新薬の価値、分かりやすく評価を 製薬協・宮柱会長、次期薬価制度改革へ抱負 2025/06/02 22:50 財政審「春の建議」を提出 費用対効果評価の見直しを強調 2025/05/27 11:00