財政影響の大きな品目に限定を 費用対効果評価でEFPIA・相徳委員長 2019/3/18 19:10 保存する 欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)アクセス委員会の相徳泰子委員長は18日、国際医薬品開発展(CPhIjapan)で講演し、個人的な見解として、日本で費用対効果評価制度を運用するための提言を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 選定基準と価格調整、「厳しい内容」 上出厚志・薬価研委員長 2019/4/5 04:30 団体最新記事 非上場株の評価見直し案に反対 事業承継を阻害、日商 2026/9/18 16:46 企業指標、地域フォーミュラリにも影響 酒田薬・佐藤会長、銘柄指定の検討加速か 2026/9/16 10:08 地域フォーミュラリで行動宣言 東北6県薬、推進でアイデア共有 2026/9/16 10:07 小規模労組の支援を強化、薬粧連合 27年度運動方針を公表 2026/9/15 20:30 英語で承認申請、日本企業にも 経団連が規制改革要望 2026/9/15 20:28 自動検索(類似記事表示) 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15 【中医協】費用対価格調整、「凍結を」 製薬協など3団体、技術課題が未解決 2026/09/16 20:16 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/06/13 00:11 再生医療も価値に応じた価格設定を くすり未来塾・提言14弾 2025/11/13 22:24