財政影響の大きな品目に限定を 費用対効果評価でEFPIA・相徳委員長 2019/3/18 19:10 保存する 欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)アクセス委員会の相徳泰子委員長は18日、国際医薬品開発展(CPhIjapan)で講演し、個人的な見解として、日本で費用対効果評価制度を運用するための提言を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 選定基準と価格調整、「厳しい内容」 上出厚志・薬価研委員長 2019/4/5 04:30 団体最新記事 OTC遠隔販売、コンビニに「大きな前進」 JFAが報道機関向け説明会 2026/8/10 12:32 日薬連、個人データ漏えいで注意喚起 25年度は19件と増加傾向 2026/8/10 11:39 「穿刺血」検査薬のOTC化、厚労省に要望書 NPhA、薬剤師による補助の明確化も 2026/8/7 10:40 3月の後発品シェア、90.4%に微減 協会けんぽ 2026/8/7 10:37 OTC医薬品、一元管理へDB整備を提言 OTC薬協・磯部氏、電子お薬手帳と連携 2026/8/6 10:50 自動検索(類似記事表示) 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/06/13 00:11 再生医療も価値に応じた価格設定を くすり未来塾・提言14弾 2025/11/13 22:24 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30