財政影響の大きな品目に限定を 費用対効果評価でEFPIA・相徳委員長 2019/3/18 19:10 保存する 欧州製薬団体連合会(EFPIA Japan)アクセス委員会の相徳泰子委員長は18日、国際医薬品開発展(CPhIjapan)で講演し、個人的な見解として、日本で費用対効果評価制度を運用するための提言を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 選定基準と価格調整、「厳しい内容」 上出厚志・薬価研委員長 2019/4/5 04:30 団体最新記事 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 特許延長期間中のGE承認で懸念表明 製薬協とPhRMA 2026/7/16 20:29 がんパネル検査「タイミング制限撤廃を」 患者団体連合会が提言 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41 【中医協】「薬価に物価上昇反映できない」 パブコメで意見相次ぐ 2026/01/30 17:15 既収載品の外国調整、独は2倍に 参照薬価ルール変更で、薬価研・新薬小委 2026/06/13 00:11 再生医療も価値に応じた価格設定を くすり未来塾・提言14弾 2025/11/13 22:24