CNSに特化、診断支援やデバイス開発も 共和薬品・角田社長 2019/3/19 04:30 保存する 共和薬品工業は中枢神経(CNS)領域で後発医薬品だけでなく新薬や長期収載品の取り扱いを開始し、同社のコア領域への特化を進めている。角田礼昭社長は日刊薬業の取材に対し、スペシャリティー戦略や今後の開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先発・後発品の枠超え「領域特化型」へ 「80%」目前、厳しい市場環境が背景に 2019/3/4 00:30 共和薬品、「ビプレッソ」で吉富薬品とコ・プロ 2019/2/20 18:00 製薬企業最新記事 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/5/21 18:35 LC-FAOD治療薬ドジョルビを発売 ウルトラジェニクス ジャパン 2026/5/21 17:26 世界水泳の選手も「一人の人間」でした おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(6) 2026/5/21 04:59 シンポニーBS、7月めどに発売予定 富士製薬、ランマークBSも 2026/5/20 19:04 HPLC分析前処理自動化装置を共同開発 ロート製薬とアラインテック 2026/5/20 19:03 自動検索(類似記事表示) 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/05/15 20:52 ケミファも参画 ダイト/Meijiの新・コンソーシアム構想 2025/07/17 19:17 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44