CNSに特化、診断支援やデバイス開発も 共和薬品・角田社長 2019/3/19 04:30 保存する 共和薬品工業は中枢神経(CNS)領域で後発医薬品だけでなく新薬や長期収載品の取り扱いを開始し、同社のコア領域への特化を進めている。角田礼昭社長は日刊薬業の取材に対し、スペシャリティー戦略や今後の開発… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 先発・後発品の枠超え「領域特化型」へ 「80%」目前、厳しい市場環境が背景に 2019/3/4 00:30 共和薬品、「ビプレッソ」で吉富薬品とコ・プロ 2019/2/20 18:00 製薬企業最新記事 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/8/13 16:11 セルトリオン、オフィス移転 業務拡大に伴い 2026/8/13 13:05 後発品2社、多数の販売を中止 沢井は22成分46品目、高田は15成分30品目 2026/8/12 19:12 Takara Bio USAの会計処理に不明点 宝HD、4~6月期決算発表が遅延 2026/8/12 19:11 今度はアムシェプリ巡り疑義 米ゴッサム社、住友ファーマは再度反論 2026/8/12 18:22 自動検索(類似記事表示) 【決算】4大卸、営業利益は3.1%減 利益率いずれも低下 2026/05/19 04:30 【決算】アルフレッサHD、卸事業は増収増益 ネオプライマリー戦略などで売り上げ確保 2026/05/15 20:52 28年度に売上高850億円、あすか製薬HD 今後10年で売上高倍増へ 2026/03/23 22:44 28年度に売上高630億円目指す あすかの新中計、国内医療用薬事業で 2026/05/20 17:16 長収品の製造技術「有効活用を」 東和・吉田社長、大塚との協業は「第1弾」 2026/01/29 16:26