政府、薬機法改正案を閣議決定 先駆け・条件付き早期承認法制化、課徴金など 2019/3/19 20:04 保存する 政府は19日、「先駆け審査指定制度」や「条件付き早期承認制度」の法制化、医薬品などの虚偽・誇大広告による販売に対する課徴金制度創設などを盛り込んだ医薬品医療機器等法(薬機法)改正案を閣議決定した。今… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬機法改正案、早期成立へ「何としても」 厚労省・樽見医薬局長 2019/8/5 04:30 行政・政治最新記事 特化型AIの開発推進 古川デジタル相「データが勝負」 2026/10/2 20:34 ロイスタチン、投与後の授乳回避を明記 厚労省、添文改訂を指示 2026/10/2 18:07 一部保険外療養、財政支援は検討なし 上野厚労相、閣議後会見で 2026/10/2 14:07 メノフェミニン、要指導薬指定へパブコメ 厚労省、告示は12月予定 2026/10/2 10:50 米MFN、対象薬剤を縮小 メディケア、希少疾病用薬など引き下げ除外 2026/10/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 医薬品「条件付き承認」で運用通知 厚労省、改正薬機法で 2026/03/02 20:28 5月1日施行の改正薬機法で局長通知 厚労省医薬局 2026/01/05 18:39 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/04/30 18:55 RMPに改正通知、条件付き承認で 薬機法改正関連、厚労省 2026/03/02 22:28 非臨床試験の一部省略可能を明確化 制度部会、リポジショニング申請で 2026/07/23 22:46