日薬連、20年度薬価改定などが重点課題 19年度事業計画 2019/3/22 20:01 保存する 日本製薬団体連合会は22日の評議員会で、2019年度事業計画をまとめた。重点課題として、▽20年4月の薬価改定への対応▽毎年の薬価調査・薬価改定に関する対応▽薬機法の改正・施行への対応▽健康寿命延伸… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 費用対「制度全般の問題、議論を」 製薬協・木下理事長 2026/5/21 22:16 「医療DXタスクフォース」を新設 製薬協 2026/5/21 21:56 製薬協、アルナイラムの入会了承 6月1日付 2026/5/21 21:55 安定供給への支援を要望 日薬連、骨太の方針策定に向け 2026/5/21 20:14 日薬連、6月にオフィス移転 日本橋小伝馬町に 2026/5/21 19:49 自動検索(類似記事表示) 薬価ベアと中間年改定廃止を明記 日薬連・26年度事業計画 2026/03/19 21:00 国民・玉木代表「中間年廃止、常に求めていく」 骨太方針で申し入れ 2025/06/11 21:49 製薬協会長に宮柱明日香氏 最重要課題に薬価制度 2025/05/22 23:44 製薬協が26年度実施計画を公表 重点課題にイノベ推進の薬価制度 2026/04/01 21:47 物価・賃金の上昇踏まえた薬価改定を 日薬連と卸連、自民政策懇で要望 2025/11/12 20:20