「テセントリク」、米で小細胞肺がん1次治療の承認取得 化学療法併用で 2019/3/27 19:00 保存する スイス・ロシュは27日までに、米FDA(食品医薬品局)から抗PD-L1抗体「テセントリク」(一般名=アテゾリズマブ)と化学療法(カルボプラチンおよびエトポシド)の併用による進展型小細胞肺がんの1次治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「テセントリク」、小細胞肺がんの効追審議へ 免疫CP阻害剤で初 2019/7/19 22:05 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 テセントリク、国内で適応拡大申請 中外、結腸がんの術後補助療法で 2026/08/14 17:40 トロデルビ/キイトルーダ併用のP3中止 米ギリアド、未治療非小細胞肺がんで有意差出ず 2026/06/26 15:20 中外、テセントリクの適応拡大申請 食道がん維持療法で 2026/06/12 19:00 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03